阪神牝馬S ニュージーランドT 桜花賞

昨今の競馬予想、情けないことに完全にレーダーは錆び付き鈍化している。ヒマがあるだけに他にやることが多くなり競馬に集中できていないのかもしれん。ウン十年と書き溜めたアンチョコを見直し、心新たに予想に取り掛かろう。土曜のサンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークスから。本命はギルデッドミラー、テン乗りの池添が面白い。先週のGⅠは追い込みで気迫を見せた、あの再現で今回のGⅡくらいなら勝ち切れそう。対抗にマジックキャッスル、今週の国枝厩舎は本当にいい馬を出してくる。前走大外から直線勝負に賭けた走りは見事。大野が再度の手綱となるが追い込みタイプの馬なら任せられる。3番手評価にプールヴィル、リステッド大将のイメージ。前走で三浦が見せた乗り方ならここでも通用する。斤量56の経験すらあり今回は買い時と見るね。少頭数なので以上、3頭の馬連BOX買い。

ニュージーランドトロフィーの本命はシュバルツカイザー、人気薄での近走は中山1600mを56kgを背負っての2連勝。これは価値がある。大外に入ったことで決め打ちできれば案外楽勝なレースかもしれん。唯一のマル外ならきっちり買いたい。以下、買い目の3頭。まずはゲンパチミーティア、芝でもダートでもの二刀流、減量騎手が乗った軽い時より斤量56を背負った時のほうが勝つというある意味折り紙付きである。特筆すべきは前走不良馬場にもかかわらず速いペースを前で押し切った内容が良い。文句なしに期待できる。次にアヴェラーレ、1400mだったが33秒台を連発してのデビュー2連勝。ルメールが乗るし内枠に入ったし、買わない理由がなかった。最後にワーズワーズ、本命同様にこちらも56kgを背負っての2連勝。違うのはダートでの2勝ということだ。初芝となるここは押さえ必至。以上、4頭の馬連BOX買いで。

桜花賞の本命はサトノレイナス、ローテーを含め牝馬クラシックを熟知した国枝厩舎の馬ならこちらをチョイス。大外枠がやや不満だが無理して行かずに後方待機でいいだろう。なんせラストは切れる脚を持っている。ペースが流れればあとは直線ゴボウ抜きで決着か。以下、買い目の3頭。まずはエリザベスタワー、前走を見る限りここでも通用する内容。厩舎と騎手ともに勢いがあり買うべき馬券と判断。次にメイケイエール、横山典に乗り替わっただけに案外無理に押さえず逃げっぱなしでも勝ち負けするんじゃないかと思えてきた。不安視すべきは桜花賞と横山典の相性の悪さか。期待すべき点を要約するなら、終わってみれば不思議な乗り方での好走ってやつだろう。最後にジネストラ、関東馬から選ぶならこれ。前走OPをハイペースながら前で押し切る競馬。2着確保はかなり強い内容に見えた。白馬をマークしてラスト34秒台で纏められれば一発ある。以上、4頭の馬連BOX買いで勝負。

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ダービー卿CT 大阪杯

コロナ禍の中、無観客やら入場制限やらで何やら競馬が変化している様相。いや個人的にそう感じているだけだが、どうも予想が噛合わない。それでもマイペースでこれまで通りいく。土曜のダービー卿チャレンジトロフィーから。本命はトーラスジェミニ、前走リステッドを58kgを背負って中山1600mをハイペースで逃げ切ったことを素直に評価。以下、買い目の3頭。まずはウインカーネリアン、徹底した中山出走&好走に注視。大外枠条件は度外視。次にテルツェット、戦績的にはマイルで勝率10割。後から速い上がりが使えるだけにデムーロへの乗り替わり込みで評価。最後にボンセルヴィーソ、本命馬に喰らいついた前走を同様評価。押さえる。以上、4頭の馬連BOXで。

大阪杯の本命はグランアレグリア、スピード絶対値というかエンジンが桁違いに凄い馬。距離不安もここは克服とみて本命視。対抗にアーデントリー、人気薄ながら後ろからすっ飛んできて条件戦を制してのGⅠ出走へ。今年重賞好調の和田に手綱が戻りここは面白い。3番手評価にモズベッロ、後から飛んでくるというイメージならこちらも大きい。昨年のこのレース3着はかなり印象的だった。その池添が乗る、人気薄なら再現ありそう。買い目を絞りたいので以上、3頭の馬連BOX買いで勝負。

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毎日杯 日経賞 マーチS 高松宮記念

4重賞ながら年度末多忙の為、買い目のみ。毎日杯の本命はシャフリヤール、対抗にルペルカーリア、3番手評価にレヴェッツァ。以上、3頭の馬連BOX。

日経賞の本命はウインキートス、相手3頭にダンビュライト、ラストドラフト、カレンブーケドール。以上、4頭の馬連BOX買い。

マーチステークスの本命はメモリーコウ、相手3頭にナムラカメタロー、アメリカンシード、マイネルユキツバキ。以上、4頭の馬連BOX買いで。

高松宮記念の本命はモズスーパーフレア、相手3頭にラウダシオン、ライトオンキュー、レシステンシア。以上、4頭の馬連BOX買いで勝負。

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ファルコンS フラワーC 阪神大賞典 スプリングS

ちょいと忙しい年度末、今週の4重賞は買い目のみ。土曜の中日スポーツ賞ファルコンステークスから。本命はロードマックス、相手3頭にグレナディアガーズ、インフィナイト、アスコルターレ。以上、4頭の馬連BOX。

フラワーカップの本命はユーバーレーベン、相手3頭にフミチャン、ホウオウイクセル、リフレイム。以上、4頭の馬連BOX。

阪神大賞典の本命軸としてアリストテレス、流す相手にタイセイトレイル、ダンスディライト、ディープボンド、シロニイ。本命から4頭へ馬連4点流し。

フジテレビ賞スプリングステークスの本命はヴィクティファルス、相手3頭にヴェイルネビュラ、ロードトゥフェイム、ボーデン。以上、4頭の馬連BOX買いで勝負。

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阪神スプリングJ 中山牝馬S フィリーズレビュー 金鯱賞

昨今は重賞予想が完全に当たり馬券を避けて通っている感じ。無観客というイレギュラーがなんともしっくりこない部分もあるが、今はこの状況下で進むしかない。今週の4つも精一杯チャレンジ。土曜の阪神スプリングジャンプから。本命はメイショウダッサイ、ちょっとここで負けるイメージが見えない。今が絶頂期か。対抗にシンキングダンサー、前走GⅠから斤量-3kgとなるここなら見直し可能。3番手評価にサトノエメラルド、平地でダートと芝もこなし障害でも勝ち鞍を上げ重賞で馬券になり、再び平地で勝ってからまたもや障害OPで勝ち、重賞で掲示板。ある意味スゴイ馬。阪神コースの障害戦に特化しているだけにここは狙える。以上、本命から馬単2点流し。

ローレル競馬場賞中山牝馬ステークスの本命はフェアリーポルカ、昨年ここを勝って重賞連勝を決めた。その後は厳しいものの内容は悪くない。5歳ならもう一度狙えると見る。以下、買い目の3頭。まずはランブリングアレー、前走重賞2着を評価。武豊の手綱で勝負できそう。直線で外に出せれば弾ける。次にドナアトラエンテ、国枝厩舎がルメール&戸崎で勝負となるとアーモンドアイが思い出される。まさしくあのパターン。少なくとも勝ち負けの流れ。最後にアブレイズ、ちょうど1年前、同コースの中山重賞で本命とし人気薄で鮮やかに勝ったヤネとの相性とコース適性を注視。あの時と同じ乗り方が出来れば期待値は十分だろう。逃げるくらいのイメージで前のポジションが取れれば。以上、4頭の馬連BOX買い。

報知杯フィリーズレビューの本命はミニーアイル、抽選除外が多数出た中で3頭出しとなった武幸厩舎の筆頭。距離不安と思われそうだが1400mくらいはどうってことはない。心配なのはヤネだけ。以下、買い目の3頭。まずはゴールドチャリス、前走の勝ちっぷりが良かった。こちらも武幸厩舎。内枠に張り付いてインベタならば勝機アリか。次にエルカスティージョ、1勝馬で運良く抽選を突破した。これはもう岩田が文字通り持って来れるかどうかだけ。最後にララクリスティーヌ、年間数勝しか勝てない中井が乗っているだけでドキドキものだがなんとかここに乗って出てこれた。斉藤厩舎の2頭を押さえることになるが実はこちらのほうを密かに期待している。ヤネが無欲で乗れれば初重賞勝ちも見えてきそう。以上、4頭の馬連BOX買いで。

金鯱賞の本命はポタジェ、条件戦連戦連勝がいい。持ちタイムも悪くない。初重賞でもここでは引けを取らない。外枠で甘く見られるならGⅠ馬はこぞって足元をすくわれるぞ。以下、相手3頭。まずはデアリングタクト、まぁ仕方ないくらい注目の1頭。仕上がりは微妙だが外せない。次にブラヴァス、2000m重賞で十分買える馬。ここでも安定か。最後にサンレイポケット、前走では本命馬に喰らいつく走りを見せた。追い込み一辺倒だが乗り替わった秋山がブレずに末脚勝負だけに腹をくくれば一発ある。少頭数なので本命から3頭に馬連3点流し。

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チューリップ賞 オーシャンS 弥生賞

昨夜は完全に失念してしまい今回は土曜の朝の予想となった。取りあえず簡潔に買い目。今日のチューリップ賞から。本命にタイニーロマンス、唯一の関東馬。大外枠常連なのに勝ち負けする強さは見逃せない。少頭数なので本命を軸に3頭に流す。1頭目エリザベスタワー、折り合いさえつけばの条件で強者の部類。2頭目タガノディアーナ、1番人気ばかりで地味に評価できる。3頭目テンハッピーローズ、マイル重賞実績評価。以上、馬連3点流し。

夕刊フジ賞オーシャンステークスの本命はアルピニズム、中山1200m強し。ここで乗れないデムーロは悔しかろう。以下相手3頭。まずはアストラエンブレム、初体験中山1200mを斤量58を背負って勝ったことを評価。次にカレンモエ、前走重賞ですら1番人気を背負う馬。外せない。最後にカイザーミノル、未知数の1200mで横山典が不気味。以上、4頭の馬連BOXで。

報知杯弥生賞ディープインパクト記念の本命はダノンザキッド、アレコレ言う必要もない。レーティング最高の2歳王者。対抗にワンデイモア、中山2000mを2.01.3で走っている、しかも斤量56で。ほぼ同時期の2歳王者が同コースを2.02.8で戴冠、斤量55で。単純比較で王者に匹敵。ここはこの2頭で馬連1点。   

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阪急杯 中山記念

競馬年度の区切りとなる週。簡潔にまとめる。2重賞、阪急杯から。本命はダノンファンタジー、前走を同コース重賞を勝っているし勝ち方も良かった。安定の軸。以下、買い目の3頭。まずはメイショウチタン、GⅠ以外ではそこそこ人気でそこそこ走る馬。ある意味1400mに特化しつつあり今回は重賞でもそれなりに評価。次にジャンダルム、走ったり走らなかったりと見極めが難しい。唯一のマル外ということで押さえ。最後にベストアクター、昨年の勝ち馬が1年ぶりのここ。普通に考えれば厳しいところだが関東からただ一頭果敢にも参戦、買い目としては抜群に食指が動く。以上、4頭の馬連BOX買い。

中山記念の本命はヒシイグアス、前走中山金杯の勝ちっぷりは見事。3連勝の勢いそのまま、ここも期待大。以下、買い目の3頭。まずはハビット、逃げる展開が向けば相当強い。馬場の良いところを走れれば止まらないかもしれん。次にパンサラッサ、同じく前残りの展開次第ではこちらも残る可能性が高い。押さえ中の押さえ。最後にトーセンスーリヤ、休み明けが不安だが1枠1番に入った。GⅠとGⅡではちょいと相手が強かったか。このメンツのGⅢで斤量56kgなら案外走るかも。以上、4頭の馬連BOX買いで勝負。

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京都牝馬S ダイヤモンドS 小倉大賞典 フェブラリーS

今週は4重賞、時間が無いので買い目のみ。京都牝馬ステークスの本命はマリアズハート。相手3頭にアマルフィコースト、イベリス、リリーバレロ。以上、4頭の馬連BOX。

ダイヤモンドステークスの本命はナムラドノヴァン。相手3頭にタイセイトレイル、ポンデザール、ミスマンマミーア。以上、4頭の馬連BOX。

小倉大賞典の本命はフェアリーポルカ。相手3頭にトーラスジェミニ、ポッケリーニ、デンコウアンジュ。以上、4頭の馬連BOXで。

フェブラリーステークスの本命はアルクトス。相手3頭にレッドルゼル、ソリストサンダー、カフェファラオ。以上、4頭の馬連BOX買いで勝負。

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クイーンC 京都記念 共同通信杯

軽く3重賞の予想。土曜のデイリー杯クイーンカップから。本命はインフィナイト、普通に考えてこの馬中心だろう。前走GⅠでは本命に推したが上手くいかなかった。世代の牝馬の中では上位評価は変わらずで再度の本命で。以下、買い目の3頭。まずはイズンシーラブリー、使い詰めしておらず2戦消化してどちらも1番人気で上がり最速をマーク。巡り巡って三浦の手綱となるが、鞍上的には先週のリベンジにはもってこいか。次にステラリア、深く考えず上がり勝負なら外せない見解。安定していると言えばしているほうかも。最後にレッジャードロ、新馬勝ち組では面白い狙い目。ヤネ藤田菜々子で買いづらい部分もあるが2着にきたら悔しいので押さえておく。以上、4頭の馬連BOX買いで。

京都記念の本命はステイフーリッシュ、ヤネが中谷でなければなぁと他騎手が乗って1年経過もそれほど芳しくない。しかし今回の和田竜はピタリとハマる感があるね。なぜなら今まで殆ど枠順に恵まれずこんなに内枠に入ったことの記憶が無いくらいだ。たぶん白帽なんてないんじゃないかというくらい覚えが無い。そこで今回この枠、ちょいと先行できれば粘り込み可能。2頭出しの矢作厩舎、狙うのはこちら。対抗にはダンビュライト、やたらGⅠを走っているが松若が上手く乗れていない。音無もチャンス与えすぎだろう、とにかくそろそろ一発がほしい。暮れのステイヤーズSを取り消したことで変化があればここは仕上がってきていると読む。展開に頼る部分もあるが前で競馬できれば残れそう。3番手評価にダンスディライト、ここ2走は目を見張ったがこれまで乗ってきた騎手が上位ランクばかり。そこで今回岩田望となりあえて狙う。馬自体も阪神専用機に近くここではノーチャンスではないだろう。馬柱を見てサイン馬券派の人なら対抗馬とセットで買うんじゃないだろうか。ダン~ライト馬券で決まりならデカイ馬券。少頭数なので以上、3頭の馬連BOX買い。

共同通信杯の本命はステラヴェローチェ、実績重視のひと言。考えることも少なくほぼノータイムで印を打つ。対抗にはエフフォーリア、3戦連続で横山武が乗れるのが大きい。とりわけ2000mを使ってきており、前走で府中を走って勝っているし長いところを使ったことは評価。鞍上が親子ワンツーだと映える。3番手評価にレフトゥバーズ、新馬からの組では府中で新馬勝ちしてのここというローテーと馬場適性を注視。新馬にしろフルゲートを勝ち上がってきており唯一の牝馬となれば侮れん。戸崎への乗り替わりもプラスと捉える。こちらも少頭数なので以上、3頭の馬連BOX買いで勝負。

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きさらぎ賞 東京新聞杯

毎週毎週重賞ではちぐはぐな予想が続き滅入っている。長く競馬を見ているが最近ではアレッ?と思うレースが多い気もする。恐らくこの違和感は無観客、若しくは入場制限での時に感じる部分も多く何かしら影響があるんだろうと思うが、まあ騎手の皆さんが乗り方に変化を加えてるんだろうと勝手な憶測だが、まだ明確な打開策は無く模索中。とりあえず今週の2重賞。きさらぎ賞の本命はヨーホーレイク、実績からして文句なしだろう。ただ最近の武豊の騎乗ぶりの悪さが気になるところだが少頭数なら紛れも少ないと見るか。上がりの速さで期待のみ。対抗にジャンカルド、少ないエントリーにかかわらず半分ほど関東馬という希有な状況。注視したのはサンデーRの勝負服のこの馬。あえて和田竜にスイッチしての勝負気配が見える。内枠を活かした先行策で粘ってほしい。3番手評価はアランデル、休み明けでわざわざ関西へ繰り出してきた。主戦だったもう一頭、池添厩舎の馬ではなくこちらをチョイスした騎手池添の目も期待できる。スタートに不安もあるが大外枠で腹を決めてラストに賭ける乗り方で一発警戒。対抗馬と同じくハービンジャー産駒同士で決まるとオイシイ。以上、3頭の馬連BOX買い。

東京新聞杯の本命はシャドウディーヴァ、昨年このレースで挙げた本命と対抗がそのままいる。結果2着したので押さえたいのは同じ岩田が乗るこちら。唯一の牝馬で斤量54ならかなり優位だろう。以下、買い目の3頭。まずはダイワキャグニー、左回り専用でしいて言うなら府中が得意。逃げて欲しいと思いながらも毎回番手につけている。前走では距離に対応できず失敗だったが一気に600m短縮してのマイル戦。今回も最内枠を引いた。3週間遅れの1番に期待する。頑張れ高齢馬。次にサトノウィザード、定年松田国厩舎のラスト勝負。あえて3戦連続鮫島良を据えてきたことは評価できる。他言無用、最速の上がりを繰り出すべく後方から直線一気で爆発するか。最後にカテドラル、府中のマイルで田辺のテン乗り。これだけで思わず買いたくなる条件。本来なら複勝で押さえたいところだが買い目に入れる。早めの仕掛けで抜け出したら根性勝負という見解。以上、4頭の馬連BOX買いで勝負。

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