北九州記念 札幌記念

2重賞。テレビ西日本賞北九州記念から。本命はミラアイトーン、速い上がりと連勝の流れを加味するならズバ抜けて本命視できる。大外18番枠からの位置取りだけだろう。中段より前に付けられれば勝ち負け必至。以下、買い目の3頭。まずはジャドウノエル、前に付けた時はやけに強い競馬を見せる。牝馬筆頭はこの馬か。軽ハンデのここは勝負どころと見る。次にアレスバローズ、去年とまったく同じローテーからの同じ乗り替わり。昨年の勝ち馬でありながら懸念は斤量57.5の斤量。ところがどっこい前走重賞はコレを背負っての不良馬場2着という好走。なんだ、昨年より力を付けてるではないか。7歳馬でもここは充分買える。最後にエントリーチケット、近2走とも柴田大じゃちと手が合わなかったか。昨年の小倉での2戦2勝は強さを見せたわけだが、アヴドゥラが上手く乗ったともいえる。国分優を乗せて勝ち鞍がないわけでもないので一応押さえ。以上、4頭の馬連BOX買いで。

札幌記念の本命はサングレーザー、かねてから言ってる通り2000mなら存分に勝負になるだけの強さがを持っている馬。岩田でも馬券としておきたい。以下、買い目の3頭。まずはクロコスミア、逃げて強さを発揮できよう。かつて戸崎が乗って札幌2000mを快勝したイメージを再現するだけ。ハナ争いで押し切れば勝機。次にフィエールマン、普通に強いわな。今のところJRAのGⅠ馬大将格になるだろう。凱旋門賞を目指すとはいえ、このローテーが気になる部分だが、近年の競馬はこんなもんという傾向もあるし馬券は外せないと結論。最後にワグネリアン、ダービー馬の真価を問われる一戦だろう。血統といい勝負服といい今が最高に旬でもある。そこにきて前走休み明けのGⅠを3着したのは評価できる。叩いてのここならすんなり勝てても不思議はない。様子見の押さえ。以上、4頭の馬連BOX買いで勝負。

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エルムS 関屋記念

猛暑日の中、夏のローカル2重賞。エルムステークスから。本命はリアンヴェリテ、逃げ筆頭のこの馬が本線。国分恭が乗ると見違えるように躍動する馬。大外からでも逃げ上等の問題無しと見る。以下、買い目の3頭。まずはドリームキラリ、交流JpnⅠでもそこそこ走れていたし、前での競馬がハマれば強しの印象。好走と凡走を1戦おきに繰り返しており不安視するところでもあるが、唯一のマル外ということでここは買うパターン。59kg背負っても連に絡む底力は要注意。次にレッドアトゥ、松田国厩舎の2頭出し。初ダートとなるもう一頭のGⅠ馬は完全にこちらのアシスト役だろう。追い込み馬が届く展開ならかなり期待できる。念のため押さえ。最後にテーオーエナジー、ここの所崩れているが、前走は斤量を背負いすぎた感もある。もともとダートでは走る馬という印象、それを信じて岩田に手綱が戻る今回は再度評価していいはず。以上、4頭の馬連BOX買いで。

関屋記念の本命はケイデンスコール、若い3歳馬を狙う。前走で3歳GⅠを2着しているし、なんといっても上がりが速い。斤量53kgで済むここでなら末脚が手につかないくらい爆発するだろう。以下、買い目の3頭。まずはオールフォーラブ、準OPとリステッドを2連勝中。マイル戦での勢いを買うというか、父ティープインパクトということで押さえたい一頭。次にサラキア、やはり重賞実績を素直に評価。前走で乗り替わった丸山が逃げて面白い競馬を見せた。結果、重賞2着している。再度丸山が乗るここも同様に評価していい。同じくディープ産駒、夏の牝馬は一発警戒を。最後にディメンシオン、ここもディープ産駒で攻める。重賞でも十分勝負になる馬だが、前走のヤネ岩田望にはちと荷が重かったか。戸崎に乗り替わった今回は勝負レース。以上、4頭の馬連BOX買いで勝負。

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小倉記念 レパードS

暑い夏のローカル2重賞。農林水産賞典小倉記念から。本命はアイスストーム、これは素直に武豊の小倉相性を買う。54kgなら追い込みが利くだろう。対抗にアイスバブル、3頭出しの池江厩舎から4歳馬をチョイス。小倉での好走例もあり、ここは本命と一緒にアイス・アイス馬券で狙ってみる。3番手評価にアウトライアーズ、唯一の関東馬というだけで押さえたいくらいだ。ヤネが手の合う丸田に戻ったのもいい。まるで出席番号1番2番3番みたいな組み合わせとなったが少頭数なので以上、3頭の馬連BOX買い。

レパードステークスの本命はアッシェンプッテル、城戸を乗せてこれだけ勝てる馬も凄いし偉い。人馬ともに地味を極めているあたりが好印象。唯一の牝馬ということでイチオシの本命。以下、買い目の3頭。まずはハヤブサナンデクン、そもそもクロフネゴールドアリュールという血には逆らえない。鞍上に大野を据えて妙味アリか。次にサトノギャロス、重賞除外直後に快勝している。とにかく距離克服だけが課題か、川島でもここは買い目。最後にブルベアイリーデ、前走2勝クラスを1番人気で勝っているというだけで注視。この言い方には慣れないがとにかく買い目に入れる結論。以上、4頭の馬連BOX買いで勝負。

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小倉SJ クイーンS アイビスSD

今週は時間がないので買い目だけ。3重賞。小倉サマージャンプの本命はタマモプラネット、対抗にシゲルロウニンアジ、3番手評価はメイショウタンヅツ。以上、3頭の馬連BOX。

北海道新聞杯クイーンステークスの本命はサトノガーネット、相手3頭にウラヌスチャーム、カリビアンゴールド、リリックドラマ。以上、4頭の馬連BOX買いで。

アイビスサマーダッシュの本命はライオンボス、相手3頭にミキノドラマー、ビップライブラリー、フェルトベルク。以上、4頭の馬連BOX買いで勝負。

 

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函館2歳S 中京記念

2重賞。函館2歳ステークスから。もう2歳重賞か。苦手というか難関な部類である。かなり割り切ってバッサリいく。この時期に体の小さいヤツ、前走馬体重450未満は切る。あとレース間を詰めてて2歳馬には負担がかかるヤツ、7月にレース使ってる馬は切る。カク地を含む前走ダートは切る。これでかなりの馬が消せるはずだ。残った中から本命に挙げるのはビアンフェ、注目の一頭だろう。サクラバクシンオーキズナですからね、これはイイ。真っ先に買いたい馬。以下、買い目の3頭。まずはスマートカーリー、牝馬で買いたい一頭。2歳重賞で武豊の組み合わせで押さえたい。次にタイセイビジョン、関西からやってきた分差し引きたいのと1400mから距離短縮がどう出るかだが鞍上にルメールか。冒頭のふるいにかけて残った馬として馬券とする。最後にゴッドスター、こちらは福島勝ち上がり組。前述同様、条件を満たしている馬なので、大外に入ってもここは押さえる。以上、4頭の馬連BOX買い。

トヨタ賞中京記念の本命はレインボーフラッグ、前走準OPを1着しているのにここでの斤量54kgはかなり甘くみられたものだ。久々となる重賞に小崎綾を乗せてきたのは厩舎の意向が分かりやすいし勝負気配でいいだろう。暫くぶりの1600mとなるが走らなかったわけではない、軽ハンデを活かせば差し切る展開は充分有り得る。以下、買い目の3頭。まずはツーエムマイスター、逃げて前に行ける馬としてはこれが本線。なんたって52kgしか背負っていないわけで、楽に行かせれば逃げ切る可能性は高い。付け加えて、前走重賞で乗った馬よりこちらに乗る城戸がアツイ。ペースが落ち着いたら勝機。次にコスモイグナーツ、こちらも行った行ったの展開で要注意とする。逃げてなんぼの馬だが、他馬と無理な競り合いさえしなければペース次第で残れる算段。斤量も軽く、やはり押さえたい一頭。最後にプリモシーン、実績重視で仕方なし。斤量が55.5みたいな要は半端な数字の時、その馬は馬券に絡みやすいというのが予想ファクターとして自分的に注視していたりする。まぁ外せない実力馬ということでいいだろう。以上、4頭の馬連BOX買いで勝負。

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函館記念

今週は1重賞。農林水産省賞典函館記念、本命はステイフーシッシュ、実績からして今回のメンツなら文句無し。いわばボーナスステージだろう。が、しかし懸念はないでもない。トップハンデ57.5kgは4歳にしては見込まれたなとは思うが、それ以上に鞍上の中谷が不安だ。むしろこちらのほうが重いハンデといえる。久々に手綱が戻るわけで、謙虚に無欲に乗れれば普通に勝てるはず。分かりやすく言おう、馬の邪魔さえしなければ確勝級。以下、買い目の3頭。まずはマイスタイル、今年に入ってからなぜか距離短縮しているが元々は2000mが自分の土俵だ。去年の夏に函館2000mを2連勝していることを加味すれば、その時より斤量1kg減の56で乗れるここは見直し可能。あとは馬体が絞れれば言うこと無し。前走から斤量-2kgは甘く見られたな。次にナイトオブナイツ、叩き2戦目が勝負所。コース相性というか適性重視。函館と札幌で勝鞍があるのはこの馬だけ。北海道適性と言っておこうか、差し追い込みがハマる展開なら頭もあるか。池添を乗せた時なら妙味アリ。最後にカルヴァリオ、この馬も函館で2勝の実績がある。しかも黛を乗せて人気してのことだ。その後なぜか短いところをメインに使ってきており成績も安定しなかった。3年ぶりくらいに2000mを走るここは押さえたい。斤量54でローカル戦なら充分計算できると思う。以上、4頭の馬連BOX買いで勝負。

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プロキオンS 七夕賞

今週も2重賞。プロキオンステークスから。本命はミッキーワイルド、ようやく重賞初出走となったのが不思議なほどの馬。勝ち切れなかったのが原因でもあるが、ここ2戦はどちらも1番人気できっちり勝っているのは評価できる。手の合う北村友の方が乗るので推す。後の馬が届く展開を予想しているので7枠でもOK。以下、買い目の3頭。まずはヴェンジェンス、6歳馬なのに重賞は1度しか走っておらず使い詰めしていないのは好感が持てる。前走休み明けでの快勝を見てここは買いを決めたくらいだ。やはり速い上がりの勝負で分があると見たね。次にサクセスエナジー、昨年同様に地方を2戦叩いてのここ。流れ予想からして脚質的には最適とは言えないが最内に入った分、割り切って先行し逃げ馬マーク戦法で雪崩れ込み狙いだろう。最後にアルクトス、田辺が2週連続で重賞を勝利っていうのはかなりハードルが高いと思うし、その田辺が関西重賞で勝つイメージも薄い。ただねぇ、捨てきれないだけの実績を持っているし、とりあえず2着はあるかという感じか。以上、4頭の馬連BOX買いで。

七夕賞は結構な逃げ馬が揃った印象。安易にハイペースとは考えないが福島とはいえここは警戒が薄れる後方待機策の馬を狙う。本命はクレッシェンドラヴ、前走もそうだが福島コース適性を注視。鞍上の内田も重賞勝ちしたお手馬もいたのにOPになったばかりのこちらを選んできた。休み明けでも好走実績があるだけに休養を挟んだここは超狙い目か。以下、買い目の3頭。まずはミッキースワロー、菊沢厩舎の主戦横山典が菊沢にあえて手綱を譲った感じは否めないね。そのノリは逃げ馬でペースを上げるラビット役へ回った。わざわざお膳立てしてくれるわけだ。ハンデキャッパーもよく見ているもので、この馬にトップハンデを課してきている。それを差し引いても流れと脚質から最速上がりで勝ち負け必至の見解。次にクリノヤマトノオー、こちらのヤネ和田は阪神のほうでも勝負になる馬に乗れたのに近走パッとしないこちらの馬をチョイスしている。追い込みがハマる展開なら勝機があるんだろう、枠や展開、脚質、一見すべてが悪い条件に見えるが直線勝負で馬券としたい。最後にロシュフォール、前走で重賞1番人気して3着なのにあまり酷な斤量とはならなかった。しかも乗り替わった三浦も同じサンデーR勝負服のお手馬がもう一頭いるのにこちらを選んだ。若い4歳馬に期待が持てると見てここは押さえ。すべて乗り役目線で絞った結果となるが以上、4頭の馬連BOX買いで勝負。

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東京JS 宝塚記念

2重賞。簡潔に書く。東京ジャンプステークスから。本命はアグリッパーバイオ、高田が手綱を取って東京コースで未勝利脱出。近走で上手に走れていない印象もあるが、スタートで前に付けれれば充分残れる公算がある。先行できるかどうかだけ。対抗にハルキストン、オープンで申し分ない走りを見せた。難波に乗り替わることだけが影響しそうだが馬の能力でカバーしてもらいたい。3番手評価にシンキングダンサー、実績だけは最高評価。ただ昨年は東京コース不得手ぎみであった為、3番手。以上、3頭の馬連BOX買いで。

宝塚記念は簡単にまとめると、前走大阪杯組中心。海外遠征組はバッサリ切る。よって本命はアルアイン、本当は安田記念組が出てくれば評価しようかと、それくらいマイルで走れる馬に注視したがこの馬なら実績的にギリOKか。2000mのGⅠを2勝していることも大いに加味して1番手。対抗にはキセキ、まぁ普通に強いし展開がかなり向きそうな気配。結局は前走大阪杯ありきで、最内枠を引いたからには押さえざるを得ない。3番手評価にマカヒキ、同じく大阪杯からのローテー。なかなか復活しそうでしない馬であるが、分かりやすく言えば、岩田が先行策を繰り出せばまず勝負になる馬だと確信している。テンが良ければなぁと期待しつつ、1コーナーまでに内から3頭分以内で先行できていれば勝ち負け可能。少頭数なので以上、3頭に絞って馬連BOX買い。先週の競馬で5頭立てのレースに専門紙予想で4頭に印、酷いのになると5頭全てに印を付けてる輩がいて、予想とは何ぞやと考えさせられた。自分は自分のスタンスでいく。

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函館スプリントS ユニコーンS

函館スプリントステークスの本命はアスターペガサス、函館2歳Sで本命視できていた馬である。ようやく再びこの地で走る機会となった。ヤネは初重賞勝ちした小崎に戻る。条件が揃っての推し一手。対抗にはタワーオブロンドン、強さは認めるが斤量58はどうなんよ、という不安から敬遠しされそうなので、逆に押さえに行く。洋芝適性も考慮する。3番手評価はライトオンキュー、古川乗ってからというもの殆ど足踏みせずに条件戦を駆け上がってきている。勢いと流れを感じる一頭。少頭数なので以上、3頭の馬連BOX買い。

ユニコーンステークスの本命はデュープロセス、多くを語る必要もなく買い目とするのも仕方ないところか。連を外す要素皆無。以下、買い目の3頭。まずはワイドファラオ、内枠に入ってしまったことはちょいと不安な部分もあるがスタートが決まりテンが良ければここも期待値は高い。ダートでの変わり身ありと見たね。次にデアフルーグ、本命馬と同様に他言無用か。1800mを中心に走ってきているだけに前走を踏まえた修正が効けば頭もあるか。最後にニューモーメント、速い流れが出来れば決め手一閃、差し込んできそうなのがこの馬。直線に賭ける乗り方が出来ればと期待したいところ。ほんと、直線だけが勝負。以上、4頭の馬連BOX買いで勝負。

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鳴尾記念 安田記念

ダービーを終え一区切りついた。我ながら重賞予想では根本的な部分で修正が必要と実感。以後、色々とやっていく。今週は2重賞。鳴尾記念の本命はギベオン、走りを見てても阪神コースが合うね。騎手がコロコロ変わるのが気になるところだが今回少頭数なので福永の手綱でも捌けるだろうとポジティブに捉える。前走57.5から56kgに減る別定の斤量も悪くない。対抗にはタニノフランケル、これはもう逃げに特化した脚質プラス武豊に賭けるといったところか。ちょっと不安を感じるとすれば、角居厩舎ばかりイイとこ取りになっているという部分。まぁここは2着くらいが妥当かもしれん。3番手評価はブラックバゴ、今年に入ってからも相変わらず使い詰めている。毎走々々後方のまま萎んでしまうという体たらくで望みは薄そうだ。では何故推すのか。7歳になっているにもかかわらず初阪神見参は面白い、尚且つ岩田康が先行策を繰り出してくれば一縷の望みはある。少頭数なので以上、3頭の馬連BOX買い。

安田記念は非常に見応えがありそう。2強2強という下馬評は全く無視。個人の見解として中距離以上での重賞連対やオープン勝利している、又は短距離のみだが近走で大崩れしていない、このどちらかを満たす馬を吟味した。結果、本命はダノンプレミアムとする。言うまでもなく完成度が高い馬。今年は安定して実績が残せそう。以下、相手と見る5頭。まずはサングレーザー、外国人騎手が乗ってやらかした前走や海外は参考外。3歳から4歳での実績とヤネが岩田康に乗り替わり一変に期待で好評価。次にインディチャンプ、こちらはマイルで崩れない点を素直に評価。斤量58が辛抱できるかどうかが肝。そしてグァンチャーレ、晩成型として追っかけ気味に馬券買いしている馬である。昨年から急激に良くなり、松岡を乗せたここは一発狙える。さらにフィアーノロマーノ、2強馬と肩を並べる直近2連勝は内容が濃い。お鉢が回ってきた北村友の度胸と初斤量58への対応如何では穴中の穴。最後にペルシアンナイト、底力が一番あるのはこちら。書くまでもなく実績重視型であろう。保険としてアーモンドアイを押さえてもいいが、勝負馬券としてここは切る。牝馬3冠はあくまでも国内牝馬が相手だったこと、ジャパンカップは斤量53の恩恵があったこと、海外は参考外、付け加えて56kgを背負うのが初めてなこと。まぁそんな感じか。以上、本命から相手5頭への馬連流し。

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